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資産公開【2018年6月】

資産公開

こんにちは、サラリーマン投資倶楽部 管理人(@businessman_n)です。

 

2018年6月の資産状況です。

無リスク資産が77,667円のプラス。

リスク資産が60,278円のプラス。

資産合計は11,728,327円となりました。

 

毎月の給与から無リスク資産へ7万円、リスク資産へ約8.6万円の入金を行っておりますので、ほぼ横這いということですね。

 

お詫びと訂正があります。「インデックス/ファンド」の欄において積立NISAは夫婦ともにVTI、特定口座でVTとこれまで記載していましたが、実際は逆です。

 

積立NISAはVT

 

特定口座ではVTI

 

を保有しているのが正です。失礼しました。

 

★★★

 

以前、30歳サラリーマンの資産形成ver. 2.0でも宣言した通り、今後は住宅財形貯蓄と従業員持株会への入金配分を絞っていきます(口座維持のために1000円の入金は継続)。

 

それで浮いた分は株価調整局面で活用するためのキャッシュ(4.5万円/月)と新しく生まれた子供の学費用のインデックスファンドへの積み立て(1.3万円/月)にそれぞれ使っていきます。

 

毎月の給与からの貯蓄+投資への積立額は維持しつつ、ボーナスはほぼ自由に使っていいお金ということにして、資産増だけでなくQOLの向上も図っていくつもりです。2人目の子供が生まれ、遠方への旅行などはまだ難しいですが、生活の質を上げるという点を意識しながら存分にお金を使っていこうと思います。

 

一通り、諸手続きは終わったので再来月の給与くらいから計画通りの配分で積み立てていくことになると思います。

 

関連記事です。

 

2人目の子供が生まれたのをきっかけに、資産形成について再考してみました。生活スタイルや考え方の変化に合わせて資産形成のやり方も柔軟に変えていけばいいと思っています。

30歳サラリーマンの資産形成ver. 2.0
30歳サラリーマンのこれからの資産形成方針を報告します。

 

住宅財形貯蓄は元本が550万程度と大きくなったこと、利率が4%と高水準であることから積み立て額を落としました。それでも毎年20万円の利息を受け取れるというのは魅力です。

住宅財形貯蓄がとうとう金のなる木になった件について
住宅財形貯蓄が540万円まで積み上がり、とうとう金のなる木になりました。

 

本日は以上です。

 

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